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2018年04月10日
二年生からでも遅くはないんです(^_-)-☆
昨日は、新しい方のお試しレッスンでした。
別の、新しい入会者のご紹介で、
こういうのは、ほんとに、ありがたいですね。
あれこれ迷っているうちに、
二年生になってしまったし、
どこがいいか、迷っていらしたとのこと。
お試しレッスンで、両手で弾けて
ママは、ちょっと涙ぐんで見えました。
二年生から始めることは、
遅くありません。
苦手意識を持たないうちに早めに始めることは
とてもよいことですが、
多少遅く始めても、追いつき追い越すこともできます。
時期を逃すと他のことが忙しくなって、
音楽を学ぶ機会を、逃してしまうこともありますね。
ひとつでも多く、自分を活かす道や、
楽しい時間を過ごせる道を
大人が見つけてやることも
子供には、必要かもしれませんね。
二年生からの出発、
音楽が楽しいいと言ってもらえるように、
したいなあと思っています。
別の、新しい入会者のご紹介で、
こういうのは、ほんとに、ありがたいですね。
あれこれ迷っているうちに、
二年生になってしまったし、
どこがいいか、迷っていらしたとのこと。
お試しレッスンで、両手で弾けて
ママは、ちょっと涙ぐんで見えました。
二年生から始めることは、
遅くありません。
苦手意識を持たないうちに早めに始めることは
とてもよいことですが、
多少遅く始めても、追いつき追い越すこともできます。
時期を逃すと他のことが忙しくなって、
音楽を学ぶ機会を、逃してしまうこともありますね。
ひとつでも多く、自分を活かす道や、
楽しい時間を過ごせる道を
大人が見つけてやることも
子供には、必要かもしれませんね。
二年生からの出発、
音楽が楽しいいと言ってもらえるように、
したいなあと思っています。
Posted by 村田智枝美&初枝 at
23:26
│Comments(0)
2018年04月01日
土日もレッスンしてもらえるの?
はい、大丈夫です。
私の体が空いている限り、
土日でも、祭日でも、
できるだけ、ご都合に合わせています。
この土日も、
朝、レッスンがありました。
土曜日の朝は、今年小二の男の子。
日曜日の朝は、今年小一の男の子。
土曜日の朝と決まっているわけではなく、
この日はできますか?と言われると
できる限りは、やるようにしています。
私は、レッスンが大好きで、
どこかへ遊びに行こうとか思わないので、
たいていは、土日でも、時間ができます。
二人とも、学校の教科書に沿って教えていますが
たくさんの曲を弾けるようになりました。
まずは、苦手意識を持たず、
楽しめることが大事。
教室に来ると、
まずは、ドミソ、シファソ、ドミソ(いろんな調で)であいさつ。
和音を使った耳の訓練です。
続いて、ピアノで、
10本の指を鍛えるドリルをやります。
右手はチョコレート食べたいな、
左手は、アイスクリーム食べたいな。
両手はチョコアイス食べたいな
と歌いながら、楽しそうです。
それに、曲を5回弾いたら、シールを5枚貼ります。
一回ごとに、少しづつよくなるように
楽しく学べるように気をつけています。
リズムカードをどんどん読みます。
動物の絵が楽しいカードで、
何枚か並べて
長いリズムを読めるようにします。
音符は、マグネットを使ったり、
動物の絵の音符カードで、
ピアノで弾いた音をあてて
カードを拾ったりと、
楽しんでやっています。
また、ドラムサークルというのを
二人でやります。
これは、太鼓を使って、
意思の疎通を図ったり
相手に合わせたり、
自分がリードしたりするものです。
言葉の通じない人でも、
海外の人でも、
障害のある方とでも、
心が通じ合う方法です。
太鼓は、ほんとに3分ほどですが、
最近、リズム感がとてもよくなりました。
全部で3~40分ですが、
楽しくいろんなことが学べて、
音楽が大好きになったらいいなあと
いつも思っています。
私の体が空いている限り、
土日でも、祭日でも、
できるだけ、ご都合に合わせています。
この土日も、
朝、レッスンがありました。
土曜日の朝は、今年小二の男の子。
日曜日の朝は、今年小一の男の子。
土曜日の朝と決まっているわけではなく、
この日はできますか?と言われると
できる限りは、やるようにしています。
私は、レッスンが大好きで、
どこかへ遊びに行こうとか思わないので、
たいていは、土日でも、時間ができます。
二人とも、学校の教科書に沿って教えていますが
たくさんの曲を弾けるようになりました。
まずは、苦手意識を持たず、
楽しめることが大事。
教室に来ると、
まずは、ドミソ、シファソ、ドミソ(いろんな調で)であいさつ。
和音を使った耳の訓練です。
続いて、ピアノで、
10本の指を鍛えるドリルをやります。
右手はチョコレート食べたいな、
左手は、アイスクリーム食べたいな。
両手はチョコアイス食べたいな
と歌いながら、楽しそうです。
それに、曲を5回弾いたら、シールを5枚貼ります。
一回ごとに、少しづつよくなるように
楽しく学べるように気をつけています。
リズムカードをどんどん読みます。
動物の絵が楽しいカードで、
何枚か並べて
長いリズムを読めるようにします。
音符は、マグネットを使ったり、
動物の絵の音符カードで、
ピアノで弾いた音をあてて
カードを拾ったりと、
楽しんでやっています。
また、ドラムサークルというのを
二人でやります。
これは、太鼓を使って、
意思の疎通を図ったり
相手に合わせたり、
自分がリードしたりするものです。
言葉の通じない人でも、
海外の人でも、
障害のある方とでも、
心が通じ合う方法です。
太鼓は、ほんとに3分ほどですが、
最近、リズム感がとてもよくなりました。
全部で3~40分ですが、
楽しくいろんなことが学べて、
音楽が大好きになったらいいなあと
いつも思っています。
Posted by 村田智枝美&初枝 at
23:45
│Comments(3)
2018年04月01日
ピアノとエレクトーンの違いと両方知っている効果はあるの?
世の中、ピアノの教室はたくさんあるけど、
最近はエレクトーンの教室は少ないですね。
大手の音楽教室や、
教え子たちの教室では
どこも、両方を教えています。
一つの月謝で、両方習えたり
または、別々に習っているようです。
生徒にとっては、どちらもやってみたい、
いろんな音楽を知りたいというきもちがあるようです。
うちの教室の場合は、
ほとんどの生徒はピアノ曲からやります。
でも、4才、5才などのうちは
指が軟らかく、曲がったりすることもあるので、
ドリルだけは、ピアノでやり
エレクトーンで、いろんな音を楽しみながら弾きます。
6才くらいになったら、ピアノのテストを目指すので、
ピアノの曲が多くなります。
左手が、和音(ドミソ、ドファラ、シファソ、など)に慣れてきたら
エレクトーンの簡単な譜面で、
コード(和音)を覚える練習もします。
足がむづかしそう。。。と言われる方も多いですが
なれると、自然に動きます。
エレクトーンは、オーケストラの曲や、ジャズや、
バンドや、ポピュラーなど、
あらゆるジャンルの曲を弾くので、
音楽の幅がうんと広がります。
人気のアニメや、
映画音楽、
のりのよい曲なども、
エレクトーンなら表現できます。
コード(C,F、G,D,E) などを覚えると、
保育士さんや教職のかたなども、
一段の楽譜で、コードネーム付きの曲集が弾けるようになります。
それに、いろんなリズムをつけて
楽しく練習ができると、
リズム感もよくなり、
バンド活動や、
ピアノにも役に立ちます。
ひとつひとつの音を読むより、
和音として、まとまって見えるので、
ピアノの進みも早くなります。
ピアノの譜読みは、
けっこう苦手意識が多いのですが、
和音(コードネーム)として覚えると、
楽ですね。
また、ギターなどをされる時も、
コードが、どんな音で鳴っているのか
わかるようになりますね。
エレクトーン、オーケストラや、
バンドなどの曲もできるので、
今、高校一年生の男の子がはまっています。
今度のグレードで7級を受けますが、
「花は咲く」 「女々しくて」 「世界に一つだけの花」など
楽しそうに弾いています。
これがすんだら、
次は、ピアノの6級を目指すと言います。
でも、職業は、建設をやりたいそうな。
最近はエレクトーンの教室は少ないですね。
大手の音楽教室や、
教え子たちの教室では
どこも、両方を教えています。
一つの月謝で、両方習えたり
または、別々に習っているようです。
生徒にとっては、どちらもやってみたい、
いろんな音楽を知りたいというきもちがあるようです。
うちの教室の場合は、
ほとんどの生徒はピアノ曲からやります。
でも、4才、5才などのうちは
指が軟らかく、曲がったりすることもあるので、
ドリルだけは、ピアノでやり
エレクトーンで、いろんな音を楽しみながら弾きます。
6才くらいになったら、ピアノのテストを目指すので、
ピアノの曲が多くなります。
左手が、和音(ドミソ、ドファラ、シファソ、など)に慣れてきたら
エレクトーンの簡単な譜面で、
コード(和音)を覚える練習もします。
足がむづかしそう。。。と言われる方も多いですが
なれると、自然に動きます。
エレクトーンは、オーケストラの曲や、ジャズや、
バンドや、ポピュラーなど、
あらゆるジャンルの曲を弾くので、
音楽の幅がうんと広がります。
人気のアニメや、
映画音楽、
のりのよい曲なども、
エレクトーンなら表現できます。
コード(C,F、G,D,E) などを覚えると、
保育士さんや教職のかたなども、
一段の楽譜で、コードネーム付きの曲集が弾けるようになります。
それに、いろんなリズムをつけて
楽しく練習ができると、
リズム感もよくなり、
バンド活動や、
ピアノにも役に立ちます。
ひとつひとつの音を読むより、
和音として、まとまって見えるので、
ピアノの進みも早くなります。
ピアノの譜読みは、
けっこう苦手意識が多いのですが、
和音(コードネーム)として覚えると、
楽ですね。
また、ギターなどをされる時も、
コードが、どんな音で鳴っているのか
わかるようになりますね。
エレクトーン、オーケストラや、
バンドなどの曲もできるので、
今、高校一年生の男の子がはまっています。
今度のグレードで7級を受けますが、
「花は咲く」 「女々しくて」 「世界に一つだけの花」など
楽しそうに弾いています。
これがすんだら、
次は、ピアノの6級を目指すと言います。
でも、職業は、建設をやりたいそうな。
Posted by 村田智枝美&初枝 at
16:54
│Comments(0)